インスパイア元は こちら
#include <stdio.h>
int main() { return EOF == puts("Hello, world"); }
追記.. トラックバック指定してないのに勝手にトラックバック送っちゃった (・・;
元記事は Jython の話なのに。。 申し訳ない m(_ _)m
元記事のコメントに void main() にすれば return が不要とかあったけど、K&Rの時代1 から main() の戻り値は int であって、 void ではないのですが... ( void main() はMS-C の独自拡張だっけ? 一応 gcc も文句言いつつ通してはくれますけど。
まぁ、 実際は return 文が省略されたら return 0; があるものとして扱えって、Cの規格に書いてあったと思うので、danさんのでも十分短いわけですが。
1 少なくとも初版の 『プログラミング言語 C』 には main() { ... } みたいに書いてある。そして戻り値型を省略された関数の戻り値型は void でなくて int だ。





コメントする